佐藤 寛子
軽くて優しい幸せの天使。心に寄り添う言葉の紡ぎ手。
自己紹介
瀬戸内海の離島・祝島で暮らしています。
自給自足を目指して移住し、還暦から絵を始めました。人との出会いや日々の風景を、水彩画を中心に描いています。
文章を書くことも好きで、動楽猫のデジタルエンディングノートでは挿絵や言葉づくりを担当。祝島の魅力を伝える動画制作や広報活動にも関わっています。
日曜限定の「ひろこベーカリー」でパンを焼くのも楽しみのひとつ。
人とのつながりや、暮らしの中の小さな幸せを大切にしています。
作品・お仕事紹介
こだわりQ&A
- Q制作において大切にしていることは?
描いてもらった人が喜ぶ絵、見た人が幸せな気持ちになる絵を目指しています
- Qどんな表現が得意ですか?
人物画、水彩画、ペン画が好きです

