手描きアニメーションクリエイターチーム動楽猫

つたえたいを
つくります

手描き×アニメーション
で企業や番組の想いが伝わる

お仕事紹介

体温のある動きで
想いを届ける。

1枚ずつ手で描き、動かすこと。それが動楽猫(どらねこ)のこだわりです。 NHK Eテレ『ヴィランの言い分』などのTV番組から、企業様のプロモーション動画まで。 デジタルの効率化では生まれない「ゆらぎ」や「温かみ」で、見る人の心に残るアニメーションを制作します。

動楽猫(どらねこ)とは

つたえたい
を手描きの体温でつくりたい

クリエイターチーム 動楽猫(どらねこ)は、手描きのアナログ表現にこだわるアニメーション・イラスト制作チームです。
AIやデジタルが進化する今だからこそ、私たちは人の手から生まれる「ゆらぎ」や「温かみ」を大切にしています。
NHK Eテレ『ヴィランの言い分』などのTV番組から、企業のプロモーション動画、展示用アートまで。
あなたの「伝えたい想い」を唯一無二の世界観でカタチにします。

手描きイラストアニメーションクリエイターチーム動楽猫について

メンバー紹介

個性いろいろ
描く手もいろいろ。

人形劇団員のストーリーテラー、繊細な透明水彩作家、動きの魔術師。 動楽猫(どらねこ)とはには、画風も得意分野も違う、個性豊かなクリエイターたちが集まっています。 ひとつの型にはまらないからこそ、あなたの「つたえたい」にぴったりの表現が見つかります。

アケタラアエル

時を超えて、心をとどける
「タイムカプセル・ムービー」プロジェクト

動画はもっと、人に寄り添えるはず。
そんな想いから、動楽猫の新しい挑戦が始まりました。
スマホをかざすと、大切な人からのメッセージ動画が再生される。 手書きの温もりと、動画の力を組み合わせたデジタル・エンディングノート「アケタラアエル」を鋭意制作中。 2026年のリリースに向けて、アトリエで準備を進めています。

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